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category :漫画

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へうげもの名品名席

中島誠之助「天下の茶道具、鑑定士・中島の眼」が届いた。
ぐふふ。
ドクソつまらねえ「へうげもの」アニメを前座にした名品名席の印象と解説が詳細に語られる。
博物館に納められた国宝クラスの茶器の数々三十数点を実見して手にとりさえしたのは個人としては、この世界に中島誠之助のみである。
うらやまねたましい。
見られるだけで、道具として使われない茶道具はなにやらもったいない。
楽美術館のみが実際に茶をいれたり呑んだりできる。
ああ、久しぶりに茶道具を見る旅に出かけたい。

テーマ:今日のつぶやき。
ジャンル:日記

屈強なまどか☆マギカ

貴様のような奴は女の穴同然だ
食らえッ
ティロ・フィナーレ!!

テーマ:今日のつぶやき。
ジャンル:日記

「ホムラ13」を売っていたらリイド社の人が来てしまったどうしよう

『「ホムラ13」を売っていたらリイド社の人が来てしまたどうしよう』事件は苦い教訓を残した。
「これからも応援お願いします」と言って、さわやかに去っていったのだが、わたくしには(意訳)「調子にのったらあきまへんでえ」としか聞こえないのだた。
西とかに行かないで一日売り子してたんで疲れた。
声が変だわね。
さて「屈強な100万回生きたねこ」と「屈強なはだかのおうさま」と「屈強なオズの魔法使い」をコピーしに行くか。

テーマ:同人イベント
ジャンル:アニメ・コミック

屈強な赤毛のアン

「石板クラッシュ!!」
「ぐぎゃああ~ッ!」
ギルバート死亡。

テーマ:今日のつぶやき。
ジャンル:日記

屈強な少年探偵団・妖怪博士

なんと恐ろしいことでしょう。怪人二十面相のかくれがダイニング怪盗の館(予算3000~4500円)にさらわれた小林少年!
二十面相は小林少年を小部屋に閉じ込めると、その眼前で着ているものを一枚一枚脱ぎはじめた!「うふふ小林少年くン二十面相きょうふのもてなしを味わいたまえ」
「くそう二十面相め!お前のたくらみはぼくら少年探偵団があばいてやるぞ!!」
二十面相は緑色ににごった水を差し出した。
「ミドロが沼の水(緑茶)だ飲みたまえ」
冷えた緑茶はのどごしさわやかだった。
「おなかがすいただろう小林少年くン、朝日に叫ぶ怪鳥の卵の黄身をまぶした粘り豆を白骨ライスと食すのだ」
納豆だた。
「だまされないぞ、もぐもぐ!お前の陰謀はもぐもぐ!!」
「すいません琥珀沼の水(デュンケルビール)中ください」
「かしこまりました」
店が混んできた。
「うふふ小林少年くン…明智くンたちが来たら当店名物'悪漢鍋'でもかこもうか」

テーマ:今日のつぶやき。
ジャンル:日記

屈強な少年探偵団・黄金仮面

明智小五郎が眉をしかめて言った。
「小林少年くン、しりとりをしよう」
「明智先生…ぼくの尻は先生のものです!」
「てェいてェい!」
なぜか小林少年の尻、いや小林少年は人形に入れ替わっていた。
「はははは明智くン小林少年の尻は我が輩がいただいた」
「なにッ二十面相だと言うのか!?」
嗚呼!小林少年の尻の運命は!
妖しいしりとり対ケツが始まった!

テーマ:今日のつぶやき。
ジャンル:日記

屈強な少年探偵団

「二十面相はこの中にいる!」
明智小五郎が眉をしかめて言った。
「明智くンわたしは本物の中村警部だ」
「わたしは当家のあるじ本物の金月だ」
「あたくしは金月の本物の妻ざあます」
「あたいが本物の妾さあ」
「当家の執事本物の山田場寅次郎でございます」
収拾がつかなくなってきた。
「明智先生!ぼくは本物の小林しょぐわむ!」
明智小五郎が小林少年の顔面に右ストレートを見舞った。
沈黙する一堂。
眉をしかめた明智がしれっと言った。
「面倒だ全員なぐる!!」

テーマ:今日のつぶやき。
ジャンル:日記

屈強な一休さん最後の挨拶

将軍さまが叫んだ。
「一休~この橋をわたれるかな~ッ?」
「発破~ッ!!」
橋は爆発した。
「ひどいッ一休!!
余のもてなし満載自信作をッ!」
ワナ係の人たちがうめいていた。
「将軍…庶民は圧制といくさの収奪に悩み、世情麻のごとく乱れ、人の世に怨嗟の声途切れることもない時に何をしているンですか」
「だってだって…余をいさめてくれるのは、一休だけなンだもン!!」
「うざッ」
「一休~ッ今なンつった~ッ!?」
そして一休は家出した。
しがらみを捨ててみても、人の世の苦しみが変わるでなし、ニヒリズムと享楽のはざまを行き来した。
一生を風狂暮らしに過ごしたと伝わっている。

テーマ:アニメ
ジャンル:アニメ・コミック

屈強な一休さん

「一休この橋をわたれるかな?」
「将軍さま、また渡れない橋ですか~」
「待たれい一休さン、このしんえ悶が…」
橋に仕掛けられた地雷が爆発した。
「うぎゃあ足があッ!」「ぐはは見たか一休、この橋をわたる者は地雷を踏むのじゃ」
一休の全身に怒りの電流がほとばしった!!
一休の豪腕が将軍さまのえりく首を捕らえた。
「将軍さま…お前が先にわたってみろ!!」
「まて一休、とんちを見せろ」
「とんち投げェ!!」
一休は将軍さまを橋の上にスライディングさせた!
轟音とともに橋は崩れ落ちた。
「地獄へわたるがいい…」
なーむー。

テーマ:アニメ
ジャンル:アニメ・コミック

屈強な一休さん

将軍「この橋わたるべからずじゃ一休」
一休「はしをわたらず真ん中をわたればいい」
スタスタ
一休「うわあ橋がぼくの身体にからみつくう!」
将軍「かかったな一休!橋と見せかけて痴に飢えた外黒人の群れよな~ッ」
一休「なんか黒いと思ったあああ~」
和尚さま「一休!とんちじゃとんちでこの世紀末的状況をなんとかするのじゃ」
一休「よおーし…おまわりさんこっちです!!」

テーマ:アニメ
ジャンル:アニメ・コミック

屈強な一休さん・戦国群雄伝

「一休よ…この橋わたるべからずじゃ!」
「まわりみちして帰ろ」
近所の橋がいっせいに爆発した。
「京の橋は今やここだけよな~ッどうする一休」
そこへ死の商人桔梗屋登場。
「橋屋~橋屋でございます」
「橋一丁願います」
「あいよ!合点だ」
とれとれぴちぴちな橋ができました。

テーマ:アニメ
ジャンル:アニメ・コミック

屈強な一休さん・覇王伝

あんこ喰う寺。
しんえ悶さん登場。
「一休さ~ん拙者拙者詐欺にだまされたでござる~」
「腹を斬れい」

テーマ:アニメ
ジャンル:アニメ・コミック

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藤沢さン

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    なんか忙しい毎日。

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