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ぼくの考えた絵晩下痢恩:破

「碇シンヂの生き肝は不老不死の妙薬と聞く」
イライラストリアス花子さンがシンヂに迫る。
おびえるシンヂ。
「初めてだから痛くしないでくだされ」
すでに観念していた。
「ええ子にしてたら気持ちようしたるさかいな~」
死を予感したシンヂは種族保存の本能にしたがってイクラを産み出すのだた。まさに生命の神秘。
「ぐふふ恥かしい子ねぇ
今夜のおかずはイクラおろしよ」
なんと無情なイライラストリアス花子さンであった。
「ああッ殺生な
ボクは若いみそらでむなしく命を散らすのだ
お母さーん助けてえ」
そこへ現れた韓流アスカ・ラングレーさン。
「あンた馬鹿ァ
イクラをいくら産んでも受精しなきゃ意味ないじゃない!」
ハッとするシンヂ。
パンツを脱ごうとしたところをアスカの地獄突きを水月に食らって悶絶した。
「碇くンの金玉はわたしが…」
だまっていたのでよくわからなかったがシンヂの横に正座していた綾波レイがシンヂの股間を握力200キロの豪腕でつかんだ。
「えみねむ!!」
シンヂ昏倒す。
「ほう、やるのうお人形さン」
「………」
…だけだとゴルゴ13のごたるある。
警報が第3新東京市に鳴り響いた。
「使徒か…シンヂの生き肝は使徒との死闘の勝者の物じゃ」
イライラストリアス花子さンの勝手な提案。
「ドイツの科学力は世界一ィィィィ
その勝負請けた!!」
勝手にシンヂの生き肝を賭けるアスカ。
「金玉があればいい…」どのみちホーデンハンター・レイの一人勝ちであろうか。
果たしてシンヂの運命は?


「シンヂくンは俺の嫁」なんか楽しそうなカヲルくン。

つづく
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テーマ:ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破
ジャンル:映画

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    おいしいケーキと紅茶の店にもくわしい。
    なんか忙しい毎日。

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