041234567891011121314151617181920212223242526272829303106

category :グルメ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

足立区北千住のタイカレーと鶏の汁無し麺

タイカレー

タイラーメン

焼きプリン

北千住‘ライカノ’に行った。
タイカレー。
タイラーメン。
焼きプリン。
今期は二件しか行ってないなあ。
焼き肉屋を攻めるのを急ぎたい。
スポンサーサイト

テーマ:こんな店に行ってきました
ジャンル:グルメ

てーげー

きのうは『孤独のグルメ』最終回でゴローちゃんが死闘を繰り広げた、中目黒'草花木果'(そうかぼっか)に行ってしまた。
近くに用事があったばかりにいきなり思いつきで。
ゴローちゃんはパイナップルジュースからだったが、俺はパイナップル酒のソーダ割り。
うーん南国の風を感じた。
にんじんシリシリー美味い。
アグー豚の塩焼き美味い。
沖縄の塩かね。
みっしりした肉だ。
オリオン生ビール追加。
ソーキそばにはコーレーグースをたっぷりいれる。
うーん辛いが美味い!
ブルーシールアイスクリームちんすこう添えで締めるぜ。


いかん食べ過ぎだ…。

テーマ:今日のつぶやき。
ジャンル:日記

味平カレー完成!

超辛いバージョンではないが味平カレーっぽいのができたよ~。(金万福っぽい)
まず煮豚を作るところから始まる。
バラ肉でもいいが、ロースのほうが雑味が少ない。
タマネギ一個を一人泣きがらすりおろす。
豚肉400グラムとタマネギをひたひたの水と酒大さじ3でゆでる。
沸騰したら弱火。
15分ほど煮たら竹串を肉に刺して血が出なければ火が通っている。
醤油大さじ5砂糖大さじ2を投入する。
この豚野郎豚野郎とののしりながらひと煮立ち。
15分弱火で煮る。
火を止めたら煮汁ごと冷ます。ここで味がしみる。
煮汁を煮詰めてソースにして豚肉の薄切りにかけると美味。

この煮汁でカレーを作ると味平カレーっぽいのができる。
煮詰めた醤油ベースのスープを寝かせたもの…'返し'である。
おそらく濃い味の煮物にはたいてい合うと思われる。
家庭料理はズボラ飯にならざるを得ないが、煮物の連鎖は味の深みを増すのに最適です。

テーマ:+おうちでごはん+
ジャンル:グルメ

畑の肉

レッツゴー仮面ライダーを観た。
キカイダーとゼロワンとイナズマンが!
伴さん…。
あまつさえ怪傑ズバットが!
岩石大首領にライダー全員アタックて…なんか既視感。
ブラック将軍福本清三の立ちまわりが日本刀みたいだ。
フェンシングはアクションが地味になるからね。

それはそれとしてなんかマーボ豆腐が食いたくなったので作ってみた。
豆腐はおととい100円で買った男前豆腐があった。
残念ながら絹豆腐だが。
挽き肉がないが特売で買った牛肉切り落とし200があったので半分叩いてミンチに加工。
問題は豆板醤なのだが、冷蔵庫をさぐると昨年五月賞味期限切れの豆鼓醤があった!
豆鼓は単独なら酒のあてにまことに良い。
なめてみると辛くない甘味噌っぽい。
辛みは七味唐辛子とコーレーグースをあとから足すことにする。
レシピは見たがめんどいのでてきとーに。
ニンニクを包丁でつぶしてから切る。
が、ちょっと待て。
わたくしは料理の前に包丁を研がないと気が済まないのである。
合羽橋で買った砥石、荒砥・中砥・仕上げ砥「固い三連星」の出番である。
「俺を砥石にしたあ!」
砥石だからな。
菜っ切り包丁はと言えば堺の刀鍛冶が鍛えた業物。
刃に浮かぶダマスカスっぽいマーブル紋様がたまらない。
ニンニクとショウガを炒める。
香りが出たところで肉投入。
てきとーなとこで賽の目切りにした豆腐を投入。
絹豆腐はくずれやすいぜ。
中華だしの素をいれた水150ccで煮込む。
豆鼓醤を大さじ2。
塩胡椒少々。
青ネギ荒みじん一本分。
最後に水でといた片栗粉をいれてまぜる。

うめー!
飯にのせて食う。
うめー!
山椒とかかけても合うかも。
豆鼓醤は炒めものにいれると美味いんだよね。
辛くないから食べやすい。
辛いのはあとから足すほうが安全だね。

テーマ:+おうちでごはん+
ジャンル:グルメ

魯山人味道

天野屋でいつものように納豆を買った。
笠間に北大路魯山人の家があると話したところ。
昔、魯山人の家に納豆を届けたという。
大正初期、神田区駿河台東紅梅町に書家北大路櫓卿が住まっていた。
さもありなん。
大女将が昭和ヒトケタだからその先代あたり。
魯山人も味わった味なれば感慨もひとしお。
北鎌倉の星岡窯跡もいずれ訪問せねばなるまい。

テーマ:ご当地グルメ
ジャンル:グルメ

ポン酢の功徳

諸君!
わたしはポン酢が好きだ!!
サラダを食べるにはポン酢とオリーブオイルが必須である。
イタリアではワインビネガーとオリーブオイルでステーキにつけ合わせるルッコラを食す。
わが家のサラダの歴史は食用オイルと米酢をまぜ合わせたドレッシングから始まる。
十年ほど前にポン酢に切り替えた。
そもそもは湯豆腐である。
湯豆腐に削り節としょう油が定番だた。
さらにご飯に湯豆腐おかかしょう油をのせればなんとも(たまらぬ)味なのである。

テーマ:これは美味い!!
ジャンル:グルメ

今日の料理

プリキュアタイム終了とともに朝の茶事を始める。
まず茶篩いでダマになった抹茶を細かくする。
薬罐からマグカップに注いだ湯を茶碗に置いた茶筅に注ぐ。
茶碗は‘へうげ十作横山拓也’作の銘‘ハッピーハッピー’にござる。
最近ようやくいい感じで泡をたてられるようになりもうした。
自分好みにざっくり抹茶を三杯。
湯も多めにとっぷり。
茶筅がしゃかしゃかと軽く音をたてる。
作法はしらぬ。
ぐびぐびと呑み干す。
熱い茶がうれしい時候になった。


急に寒くなったわねえ。
鍋の季節なのよ。
白菜、えのきだけ、ねぎ、焼き豆腐はある。
坂本龍馬ラベルのゆずぽん酢もござる。
おおう水炊き用の鶏肉が100グラムしかござらん。
されどチキン南蛮を作らんとして鶏むね肉が200グラムござった。
叩いてつくねを作ることに。
なんか肉叩いてばっかの気がする。
味噌大さじ1
塩小さじ1
胡椒少々
片栗粉てきとー
ショウガ一かけすりおろし
ネギ1/2
酒大さじ1

ネギを刻む、しかるのちに上記をボウルにいれる。
叩いた鶏肉をボウルにいれる。
ねるねる。
ぐふふ肉のぺったり感がせくしいじゃ。(デジャビュー)
湯をわかして肉を小粒にひねって煮る。
煮汁はそのまま鍋の出汁になりもうす。

☆ああ「輝きのタクト」が始まるまえに風呂にはいらねば。
手が鶏肉くさい。
綺羅星!!

テーマ:おうちごはん
ジャンル:グルメ

けとばし

屈強なハマヤヵ氏が関東に現れた。
中江に行く。
ことのついでに「孤独のグルメ」ツアーとシャレこむ。
南千住から泪橋へ歩く。
「東京都台東区山谷のぶた肉いためライス」に出てきたアーケードを歩く。
日曜日の夕方でシャッター商店街である。
それでもそこここに段ボールを敷いて寝ている人々が。
『まいったな…いったいどこに迷い込んでしまったんだ
焦るんじゃない
俺は腹が減っているだけなんだ』
アーケードを抜けると土手通り。
ほどなく「中江」に着く。
店に入る前に通りの向かいにある吉原大門あたりを見に行く。
「中江」の別邸も確認。
古い料亭を買い取って会員制の店にしたらしい。
小体だが古い木造の(なんとも言えない)味がいい。
かつては粋筋があふれたのであろう。
まるで信じられない。

さて桜なべだ。

肉を食い尽くしたところで落ち着いて撮影したので野菜ばかりだ。


馬さしを食い尽くしたところで落ち着いて撮影したので一枚しかない。


つけものがなんともさわやか。


あとごはんセットをたのんでごはんにかけまわして食い尽くしたところで落ち着いて撮影した。

てきとーに歩くと待乳山聖天さんの近くだたので「池波正太郎生誕の地」の石碑を見に行く。
暗くて読めません。
アンヂェラスのコーヒーでシメ。

テーマ:こんな店に行ってきました
ジャンル:グルメ

あーら言わなかったっけ?

「カリ城」を見たらミートボールいりパスタを食いたくなった。
まずはミートボールを作らなければなるまい。
ちょっこし(ビミョーに古い)こったことをしたくなった。
カレー用牛肉と豚コマを叩いて合挽肉を作るのである!


めんどくさかった。
肉切り包丁で細く切ったうえで小出刃で叩く。
思った通り肉が出刃にからむ。
イワシのなめろうと同じ要領でトントン叩く。
よしゃボウルにいれてしまう。

肉切り包丁と小出刃は研いで油をひいてしまう。
おおっと小出刃はあんまり鋭く刃をつけちゃあいけねえぜ。
菜っ切り包丁も研ぐ。
愛用ダマスカスブレード(っぽい)包丁は今日も血に飢えておるわ…ぐふふ。
タマネギがよく切れるぜッ!
鋭い刃物で切ったタマネギは眼が痛くならないのだッ。
みじん切りを炒めるぜッ!
炒めたぜッ!
ううむほどよいセピア色じゃ。

挽肉に塩小さじ1、砂糖少々、ケチャップ少々、王子いや玉子一個、まぜる。
まぜるまぜる。
手のひらにぺたりぺたりとねばり付く生肉の感触がせくしいじゃ。
炒めたタマネギを加えてさらにまぜまぜ。
おおう小粒に成形するには肉の挽きが粗いぜ。
まあいいか。
小さいハンバーグサイズに成形。
小麦粉をはたいて丸める。
うむう小さくするならふつーの合挽を買うべきであろう。
中華鍋にひいたサラダ油に胡麻油少したらして揚げるように焼く。
少し大きいせいか真ん中へんが開いたりして。
中身は少し赤味がかってる。
試食。
まあうまい。
パスタソースに放りこんで煮こめばちょうどよかろ。
さてそろそろトマトを煮こむとするかね。

テーマ:おうちごはん
ジャンル:グルメ

痛茶はじめました

ちなみに痛茶はこんなん
痛茶

テーマ:美味なるもの
ジャンル:グルメ

利庵にて

酒
十年ぶりに“利庵
のそばをたぐる。
この店の出汁巻き卵は絶品ぜよ。
近くにある「松岡美術館」にはガンダーラの仏陀がいっぱいでした。
景徳鎮はボーンチャイナみたいだなあ。
うふふふふ(泥酔)。

卵

テーマ:こんな店に行ってきました
ジャンル:グルメ

かぶき町で呑み会

きのう、カキフライを食べながら。
心の中で「らめえ海のミルクでちゃうッ!」
とか叫んでいたのは秘密だ。

テーマ:美味しかった♪
ジャンル:グルメ

最近の記事

リンク

月別アーカイブ

ブログ内検索

最近のコメント

最近のトラックバック

プロフィール

藤沢さン

  • Author:藤沢さン
  • 見かけはモーヒアス。
    本を読まないと死ぬ。映画を観るしアニメも観る。
    おいしいケーキと紅茶の店にもくわしい。
    なんか忙しい毎日。

カテゴリー

RSSフィード

ブロとも申請フォーム

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。